利也子の日記

スピリチャル ヒーラーとしての活動や文筆物。

切り抜ける

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4月2日付けのTime誌によると、
「ハリー・ポッター」シリーズの作者J.K.Rowling氏は20代の半ば子供を抱えた一人身の生活の中文筆家を続ける困難で極度の落ち込みを体験し、自殺を考えていたのだと書いてあった。
以前にも彼女は生活保護を受けている中コーヒーショップの端のテーブルで手書きで「ハリーポッター」を書き続けたのだという記事を読んだことがある。

彼女がその時人生を手放してしまっていたら現在世界中で老若男女を興奮と感激に包んでいる今世紀最大の物語は世の中に出現しなかった。

誰もただ夢物語を書き続けている20代のシングルマザーを温かい目で支えようとしなかったかもしれない。
まともな職について生活を立てるべきだとの冷たい批判か、適当な男性を見つけて子供の将来を安定させるべきだとの親切そうでいながらあいまいなアドバイスを浴びせられていたのではないか?

生命力の強さは言葉では表せないものだ。
外側の自分がどの位屈辱的な状況に置かれていたとしても、「本当のあなた」の力は必ずあなたを支えて生き抜くことをガイドしてくれるのだ。
あなたがついに世の中に登場する時には何重にも積み重なった深い知恵と真の愛が揺るがぬ土壌を築いているのである。

「本当の愛」を信じること。
「本当の自分の知恵」を疑わないこと。

疑いが起ってもしっかりと迷いの部分を見据えて取り除いていくこと。
もともとの命の光は曇る事がないと思い出すこと。
痛みや恐れが出てきたように見えても、「本当のあなた」を見失わない事。
不安はただの不安だと知る事。

どんなに落ち込んでるように見えようともあなたの才能は生き続けているのである。
広々とした書斎に最新のコンピューターが設置されているところで文筆作業が出来なくても心の震えるような作品は書けるのだ。
今のあなたの言葉が大切なのだ。
今あなたが生き続ける事が大切なのだ。
信じ続けることがそしてチョッとでも創り続ける事が重要なのだ。

高齢なのでこの話題は自分に当てはまらない、などと思ってはいけない。
生命に年齢は無いのである。
あなたは今ここで「本当の自分」を発揮し始める事が出来る。
身体の動きに制限が出てもまだまだやる事はたくさんあるのである。
あなたは生きているのだ!

あなたは世界平和を祈る事が出来る。
家族に調和を甦らす事が出来る。
知恵を分かち合うことが出来る。
愛の深さと大きさを身を持って顕す事が出来る。
幸せとは何か、閉ざされた心を持った方に暖かく優しく話しかけることが出来る。
ただ手をとって温めてあげるだけでも良い。

「本当のあなた」が出来る事は無限なのだ。
今日のあなたは今日出合った人に喜びのエネルギーを提供するだけでも違いが出てくる。
自分を信じなければいけない。
もっと深く広く大きく観てみよう。
あなたは偉大な存在なのだ!

結果を早く見たいのは山々だが、今出来る事をまずやっていこう。
落ちたら上がればいいだけの話しだ。
泣きたかったら泣いて、溜めないで置けばいいだけだ。
あなたはもっと開けるのだ。
とてつもなく広がるのだ。

「あの人は運が良かったのだ、、、」と一言で片付けてはいけない。
あなたも運が良いのだ。
どの位しっかり信じるかで今後の話が変わってくる。
信じて行動しよう。
何かやってみなくては幸運が降ってくるのを体験できないのだ。

「本当のあなた」の世界には輝かしいあなたしかいないので幸運などという言葉は無い。

すべてが最も素晴らしい生きるエネルギーなのだ。
生き生きと生きているのが当たり前の存在なのである。
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  1. 2008/03/30(日) 22:03:10|
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青信号

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どんなに辛い思いが続いたとしてもその姿があなたなのではなく、
最終的に本当の幸せを達成しているのがあなたなのである。

困難が続いたら、
「これは変だ! 私は愛に包まれて幸せな存在のはずだ!」
と、どこが変なのか、どこが愛に反しているのか、振り返ってみよう。

幸せとは相手が優しくしてくれて、つきたい職業に就けて、お金があって、好きな人と結婚できて、子供が生まれて、温泉や海外旅行が出来て、健康で、何の心配もない暮らしだけだと思っていると歪が出来る。
誰かと自分を比べて「ああいう風に事が進んでいない、、」と嘆いてしまうのも早とちりだ。

あなたの中に「幸せ」はあるのである。
幸福の青い鳥は自宅にいたのである。
あなたがあなたの「真なる喜び」にピントを合わせてみると苦難で窮屈に使っていた顔の筋肉がほころび、あなたの生活のリズムは一転するのだ。

同じ状況でも物語りは常時三方から語ることが出来る。
あなたは四つ目の見解を打ち出せる。
「本当のあなた」のストーリーを今紹介できるのだ。

「なんだ、みんな人生を楽しんでいるのだ!」というところまで行ければ素晴らしいのだが、
まずはすごく単純に「あれもダメ、これもダメ。」といっている自分に青信号を出して前に進むことを指示しよう。

チャンスはあなたがあなたに与えるのである。
しり込みをしてはダメだ!
自分でやってみなくてはならない。
あなたには「本当のあなた」がついているのだから、どうもすっきり幸福感が味わえない時は偽の外面だけせっせと良い人を保っているあなたが邪魔をしているのだ。
仮面を外す時が来た!
本物のあなたは今顔を出す!
「本当の幸せ」とは理屈でもないし、世間が判断するものでもないのだ。

「本当のあなた」は美しく素晴らしいのだ!
大自然の知恵に支えられているのだ。
愛と知恵は同じエネルギーなのだ。
あなたはすべてを生かす力を持っているのだ。

苦しさのみの毎日が続いたら、
「私は苦しみが好きなのかな?」と自分に問い合わせてみよう。
大きなドラマを抱えているので人生が有意義に過ごせている錯覚に陥っていないか?

ただそのままのあなたでいいのだ。
装飾や小道具はいらないのだ。
本当に楽しい時は解説書をつけてもらわなくてもいいのだ。
あなたは「真の喜び」を見出す。
「真の喜び」があなたの本性なのだ。

一時的な快楽とは全く違う、永遠の喜びが待っているのだ。
生きる事は素晴らしく、「本当のあなた」を表現する事は最大の幸福感をもたらす。

「これが私です。」という説明書きを何ページも書かなくても良いのだ。
自然に湧き出てくる楽しみを隠さなくていいのだ。
美しい音色が響いた時にふと自分もハミングしてしまうように、
本音が顕れると周囲の人たちも同調するのだ。
みんなすべて「真の幸福」を自分たちの中に持っているからだ。
呼び起こされると鳴り出すのだ。

形式上の幸せを追いかけるのは辞めよう。
あなたは今充実しているのだ。
種の状態であってもつぼみのほころぶ途中であっても咲き誇っている最中であってもついに実になって下に落ちる寸前であっても、
あなたはあなたなのだ。
「今」の中で「本当のあなた」は最も完璧に存在しているのだ。

さて、
人生ゲームである。
快楽にふけるというのではなく、喜びに身を任せるというのもひとつの生き方だ。
あなたは何十という役をこなし、それでも余裕で「善」のバイブレーションを放ち続ける。
どのように進めるかはあなた独自の道である。
あなたは特別な存在なのでスペシャルなルートが用意されていたのだ。
たまに赤信号にあってもチョッと待っていれば直ぐに変わる。
止まった時に一息つけばいいのだ。
規制されたから気がついたり思いついたりしたことがいっぱいあるのだ。

愛に満たされた幸福な人生。
100%表現できるかはあなた次第なのである。
キラキラ輝いているあなたは今幸せなのだ。
  1. 2008/03/25(火) 21:32:48|
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今日のあなた

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あなたはもう去年のあなたではない。
たった一年で飛躍的な進歩を遂げているのだ。

結婚や離婚でもしない限り姓名は同じかもしれないし、住所も変わっていないかもしれない。
職場も同じかもしれない。

でもあなたは向上したのだ。
進化し続けているのだ。
前向きな姿勢で取り組んでいてもっと早く良い結果が出せないか日夜努力を続けているので、なんだか自分は同じところをぐるぐる回ってしまっているように見えるのだが、
落ち着いて見回すとあなたははるかに遠くまで来ているのである。

一年前とは希望の大きさが違う。
目標はさらに高く広く据えられた。
あなたの輝きは深みを増し、知恵深い眼の中に幼児のような純粋な光が煌いているのだ。

なんとか言葉で表そうとしてたことが、自然に態度や雰囲気で伝わるようになった。
「本当のあなた」が顕れ始めたので人々はその波長に同じて自分の素晴らしい面を持って対応しようと努力をし始めてくれるようになってきたのだ。

あなたの微笑みは何千ページもの「愛についての解釈」を一瞬にして悟らせてしまうものなのだ。
作ろうとして出てくる笑顔ではない。
隠しようのない喜びなのだ。
「本当のあなた」の中に埋もれていた無限の財産はシェアしても尽きてしまう事の無いものなのである。
黒幕を張り巡らせて全くの暗闇を作ろうとしても、ホンの1ミリもない隙間からメキシコの太陽のようなあなたの情熱はその場を光で埋め尽くしてしまうのだ。

常識に振り回されている時、風習に縛られている時、目上の人たちの監視でがんじがらめになっているように見える時、目を閉じて自分の最も奥深いところで太陽よりも激しく燃え盛っている生命エネルギーを感じよう。
「本当の愛」とはすべてを包み込むものなので敵は居なくなるのである。
壁は溶けて消えていく。
あなたが激しく戦わなくても「本当の自分」を信じれば信じるほど柔らかい美しい力が湧いてくるのだ。

何よりも、
自分が自分の塞を作って、何者も寄せ付けないように頑張っていたのではないか?
暗闇は自分が好んで入り込んでいた場所ではなかったか?
こちらに来てくれれば対処します、という態度で突っ張って生きていなかったか?

あなた自身の「本当の光」が明るく照らし始める時、
「え!本当にこれでいいの? 自分そのままでいいの?」と面食らってしまう瞬間があるのだが、
「本当のあなた」の素晴らしさはずっと以前から待たれていたものなのだ。
虹色のオーラは鎖につなぐ事は出来ない。
あなたから放たれあなたを包むのだ。

もっと世の中の美しさが心に響き渡り始めた。
チカチカ光る瞬間が増え始めた。
自分が自分を認める喜びが毎回新鮮にハートにキスをする。

「本当のあなた」は喜びそのものなのだ。
もっともっと出てくる。
来年どう感じるかは今日のあなたが作っている物語だ。
今が大切だ。
今日のあなたでいいのだ。

今日もう一度「本当のあなた」をもうちょっと深く信じてみよう。
絶対に間違いは起らないのである。
  1. 2008/03/24(月) 22:47:23|
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囁き

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自分にゆっくり囁いてみよう。

「本当の愛」
「本当の愛」
「本当の愛」
「本当の愛」
「本当の愛」

早い時は一回目からあくびが出てくる。
遅くても5回目くらいには何かしらの反応がある。

咳やゲップが出る時もある。
「本当の愛」にかかっていたホコリが払われ、消化不良だった愛への想いが解消される。

また繰り返してみよう。

「本当の愛」
「本当の愛」
「本当の愛」

ホ・ン・ト・の・ア・イ・・・・・・

それがあなたの本当の姿であり本当の心なのだ。
だから、あなたがあなた自身を呼び出して自分の大きさと優しさの中でうっとりと時間を過ごす事であなたは快復してしまうのだ。

用事のあるときは誰かを名前で呼ぶ。
直接呼ばれた人は振り向く。

「本当の愛!」と強く呼ぶと眠っていた本当の愛は目覚める。

本当の愛は人間や動物では無いので眠る事はないにしても、
あなたが使わないで放って置いたり、そんなものがあるのも知らないでいたりすると、
絶対音感と最も美しい声を持って生まれながら音楽に何の興味のない家庭で育ちメロディーなどに一切関わらない仕事をし一生歌を歌う事のないまま終わってしまうような結果を生み出してしまう。

だから、
「本当の愛、本当の愛、本当の愛、、、」と自分に囁き続けて
清水が湧き出してくるように、虹がふと雨の後に顕れるように、
枯れ木にいつの間にか噴出している初々しい芽を見つけて微笑んでいる自分に出会おう。

あなたにはあるのだ。
純粋で繊細で暖かくて美しい愛そのものがあるのだ。

「本当の愛」に慣れてきたらもう怖くない。
どれだけ分かち合っても磨り減ってしまう事は無い。
自分の分を確保しなければ今後どうなるか心配する必要は無いのだ。
「本当の愛」だからだ。

ただ呼び続けるだけでいいのだ。
どんな姿か、何によって現れてくるか、期待しなくていいのだ。
呼び続けると答え続けてくれるのだ。

すごく簡単なのでそんなことでいいのかと思ってしまうのだが、
「本当の愛」に説明書はいらないのだ。
ただのそのままのものなのだ。

もしあなたが難しい顔をして「本当の愛」に取り組んでいるとしたら、
「本当の愛」はそんなあなたをクスクス笑いながら思いっ切り抱きしめているのだ。
  1. 2008/03/20(木) 22:32:18|
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地球の呼吸

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自分を見詰める事、本当の自分に出会う事は思ったより難しいので途中で諦めてしまう人が多い。
何も果てしない努力をしなくてもこの位で落ち着いていいのではないかと思ってしまう。

ところがそこで生長を辞めてしまうと同じところで留まるというのではなく、いつの間にか後戻りしてしまうのだ。
しかも、ある程度達成した気分が残っているので自分の水準は高いのだというプライドが染み付いてしまっている。
ますます純粋な自分から離れてしまうことになる。

これはとても疲れているときに休息をとるということとは全く違うので二つの事柄を混同させないでいただきたい。
疲れたら心の故郷で充分に愛と光を吸収して力をつけて良いのだ。
その間世間から離れてしまっているように見えても、あなたが健康で愛に満ち光り輝くコンディションに自分を調整するのに何の遠慮もいらないのである。

あなたは光の泉であり愛の炎であり知恵の海であり真の生命力なのだ。

外側の思惑を剥がして内なる本当の自分を表面に持ってくることだけに注目しているとチョッと休んでいた間に世界が変わってしまうのだ。
物質的には同じ家屋に住み、ほとんど同じような金額のやり取りをしているように見えるかもしれないが、あなたの眼はすでにもっと深く大きく広く美しい世の中を観始めるのだ。

「なんでこんなことが解らなかったのだろうか?」と苦笑する事に出会うのだが、あなたの開けた心の眼はジャンジャン今まで知らなかったサイドを紹介してくれる。
気がつかなかったのはあなたが狭い人だったからではなく、大きく高く存在してもいいのだというGOサインを自分が自分に与えていなかったからである。
自由でいいのだとはっきり把握していなかったからである。

いい人とは道徳観に満ち溢れた人だと思って、四角い箱に自分も人も上手にしまいこもうと思っていたからである。
「本当の愛」から出発していれば、どんな形でもいいのだ、色々な色があって当たり前なのだ、と心の底からすっきりと言い切れる自分がやっと出てきたのである。
そのままでいいのだ。
本当の美しさでいいのだ。

あなたはあなたでいいのだ。
そしてもっと深くて大きなあなたを引き出し続けていいのだ。
もっと美しくても眩しいくらいに輝いてもいいのだ。
みんなが最高のところで出会えればいいのだ。

怖れは自分の中から芽を出してしまう。
あなたは想像力豊かなので「こうなったらどうしよう、あんな事はとてもかなわない、、」と結論を出してしまって何もする前に殻に篭ってしまっていたのだ。
言い訳はいらない。
殻から出るのに特別な理由づけは必要ないのだ。
ただ、出ればいいのだ。

「本当のあなた」は何よりも強い存在なので窮屈に押し込められているとある日突然噴火してしまう。
「私は愛し愛されるために生まれてきた!」
心の叫びがついに隠しきれない響きになって世の中に躍り出てしまうのだ。

なんとか逢えないものかと苦労していた「本当のあなた」は目の前にいるのだ。
今あなたの喩えようもない情熱が「本当のあなた」パワーなのだ。
天から与えられた才能は開花する。
何が使命なのかはっきりわかる。

真の生命力は枯れない、死なない。
充実している光の球があなたなのだ。
最も輝かしい美しい天楽の音色があなたのバイブレーションなのだ。
あなたは自分に工作を加えなくても素直に響き渡る事が出来るのだ。

言葉にすがって言葉から理解しようと思ってもうまく行かないのは「本当のあなた」は人間の言葉で表現できるほど簡単なちっぽけなものではないからだ。
限りのない果てしない終わりのない存在だ。

ひとつ。
今。
ここ。
愛。

なにもかも。

あなたは永遠に導かれている。
愛に包まれている。
与えられている。

力まないでいいのだ。
歯を食いしばらなくてもよいのだ。
もうすでに美しく喜びに満ちた自分が居るのだ。
知恵に溢れる自分を認められるのだ。

今日のあなたは素晴らしい。
明日はもっと楽しくなる。

「本当の自分」ってなんだろう、と行き詰ったら地球が呼吸しているのを感じ取ろう。
あなたは地球を創ったエネルギーと同じものを持っているのだ。
  1. 2008/03/19(水) 05:39:58|
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Liyako

Author:Liyako
松田利也子 Liyako Matsuda
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