利也子の日記

スピリチャル ヒーラーとしての活動や文筆物。

平和

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「調和」と「平和」は似ているのでどちらかをしっかり把握していれば大丈夫だと思っていたのだが、
あるときヒーリング中にチェックをしてみると「調和」は受け付けても「平和」はすっきりと受け入れていない方が多い事に気がついた。
これは潜在意識の部分の話なので毎日の会話では「早く平和になって欲しいですねぇ。」などと発言されている事が多い。
セッション中に「本当の意味での平和」を呼び起こし持って帰っていただくことにしている。

何が歪になっているかといえば、
「平和」が来てしまうと自分の人生はドラマチックでなくなってしまって当たり前のつまらない物になってしまうという恐怖心がどこかに潜んでいて、変化や大きな波を経験したいという欲求が「平和」という言葉を拒んでいたようだ。

「本当の平和」につながるとどんな波が押し寄せてきても「平和」にやり過ごす事が出来るようになる。
「平和」とは何も起らない平坦な飽き飽きする状況ではなく、積極的に愛し愛され、人々が大きな夢に満ち、清らかで楽しい思想に溢れた状態である。
生き物のように毎日新しく「平和」を感じて古臭くならないように大切に取り扱わなくてはならない。

「本当の意味での平和」
「本当の意味での平和」
「本当の意味での平和」

と続けて自分に呼びかけてみてどんな感情が湧いてくるか確かめてみよう。
心のどこかに相反する想いを持っていたならばちょっと苦しい感じがするかもしれない。
でも囁き続けているとその想いは何らかの形で浄化されていく。
ちょっと泣きたくなったり、咳き込んだり、げっぷが出たり、あくびをしたり、
それぞれにプロセスは違っても「本当の自分」は「平和」と一致するものであるから3分も言い続けていると「平和な自分」に到達できる。

もう慣れている方は「心の故郷」つまり自分のHOMEに帰って「平和、、平和、、平和、、」とその中でつぶやくだけで良い。
絶対に安心で安全な場所なので「平和」が直ぐに生まれ出てくる。

まずあなたが「平和」になろう。
何が平和か解らずに「平和!平和!」と叫んでも突然顕れてはくれない。
「本当に平和はいいものだ、、、」と感じて持って歩こう。
世の中がすごく緊張しているというのに「この人は何なのであろうか?」と疑われても、
あなたが「平和」でいるほうが大切なのだ。

あなたが大切bなのだ。
あなたの穏やかな優しさが、心の清らかさが、美しい情熱が大切なのだ。
みんなは気がついてくれるまで本当には気がつかない。
積極的に目覚まし時計の役割をする時もあるが、鳴り響いている時でもあなたの響きは平和の鐘となるのだ。
「鳴らしてくれてよかった!」という音色で涙を誘う感動が伴うのだ。

純粋なあなたで接していいのだ。
あなたの愛がものを言うのだ。
信じていいのだ。
「本当のあなた」を信じていいのだ。
本当の純粋なピカピカのあなたは「真」なのだ。
そこから始るのだ。

あなた自身が「平和なんか来ない、、」と投げ打ってはいけないのだ。
今度は大丈夫だ。
あなたは違う人生を歩んでいる。
今のあなたは「本当の生命力」につながっているのだ。
以前も生命力を持ってはいたのだが、いつでもそれによって生かされていたのだが、
今度はあなたの大きさが違うのだ。
心の中の「本当の平和」を拡げるだけでいいのだ。
あなたはすでに生長したのだ。

「愛」はどこまでも広がるのだ。
肉体に限界があっても、体力に限界があっても、あなたの愛には限界が無いのだ。
「愛」はすべてを包むのだ。
すべてを生かすのだ。
あなたの「本当の力」は「愛」によって渇く事無く絶える事無く「平和」を生かし続けるのだ。

今日、今、あなたの心の中に「平和」は息づいているのだ。
あなたの輝きが平和の色となるのだ。
あなたは光なので暗闇はあなたの前に出てこられなくなるのだ。
生きることが光を投げかける事になるのだ。

素晴らしいあなたが笑顔を見せる時、
世の中の「平和」が甦り、生気に満ちた明るい社会が発展するのである。
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  1. 2008/04/17(木) 22:11:02|
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輝きがガイド

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私は良い悪いを判断するのではなく、
さらにその方の本当の素晴らしさを引き出すのが仕事なのである。
だから二人を比べて「あなたのほうが精神世界の理解度が勝っている。」などという発言はしない。

誰でもどこから始めてもいいのだ。
あなたの今日の過ごし方が大切なのだ。
今のあなたが不安や恐怖から解放されて、さらには新しいチャレンジが来てもどのような乗り越え方があるか基本線を把握して自分らしく過ごしていただければ良いのである。

心が汚れてしまっていると思える人はお掃除をすれば良いだけなのである。
一時的に嵐を体験してヘトヘトになっている方はゆっくり休んで快復すれば良いのである。
さらに磨きをかけたい方は自分で時と場所を選んで深くもっと奥底の自分に対面すれば良いのだ。
心の霧に正体は無いのだ。
晴れればお終いになる。

どうも重いと思ったら荷物を一旦肩から下ろして点検してみよう。
なんで一人でこんなにいっぱい担いでいるのだろうか?
あなたが持っている必要のあるものだろうか?
あなたしか持てないのだと独りよがりをしすぎていないか?
いっぱい背負っていないと不安になるのだろうか?
どこに持って行こうとしているのか?

誰かに肩代わりして欲しいと思うこともあるが、
次の人が重くなってしまうのも困る。
かといってある日あなたはもう重みに耐えられなくなるくらいのところまで来てしまう。
その時周りに迷惑をかけるくらいなら今のうちに荷物の整理をしてもういらないものはさっさと捨ててしまうのが良いのである。

怒り、憎しみ、恐怖、嫉妬、不安、などなど、一体どこからやってきていつの間に溜まったのであろうか?
なんで自分の性格まで変えてしまったのであろうか?
本来の素直な自分はどこに行ってしまったのか?

ある日すっきり「本当の自分」に戻れたらホッとするだろうか?
それともこの巨大な荷物を懐かしく思ってしまうだろうか?


あなたはいつでも「本当の自分」にスッキリ戻れる。
あまりにもすごい物を抱えていた方は、一挙に一日で体重を30kg減らしたら体がフラフラするのと同じで、一変に粗大ゴミを心から捨てると何がなんだか自分でもなんだかわからないくらい心がフラフラしてしまうので自分の生活のペースにあわせて軽くなっていくプロセスを体験するのが良いのだが、「今」の中では一瞬にして「本当の自分」に戻れるのだ。
生活のペースといっても何十年も費やすのはイヤなので数日、もしくは数週間、ではっきり違いを確認できるところに来る。
あとは心が軽さに慣れて古い重い感情が出てきたとき、「ああ、こういう時はよく抱え込んで落ち込んでいたんだっけ、、、」と思い出し、あっさり「もう関係ない、捨てよう!」と行動をとれるようになるのである。

あなたの生命エネルギーはあなたが支配できるものでは無い。
つまり、ほんのチョッとだけ使って後は取って置こうと言うような使い方の出来るものではない。
いつもあなたを生かしているのだ。
「本当のあなた」はそこにいる。
いつも無限のバックアップとともに生き続けている。

自分のために時間をとって、何をどの位こだわって持ち続けていたのかもしくは無視し続けていたのか、見直してみよう。
これは反省会のような重苦しい行程ではなく、次にもっと明るく広々とした素晴らしい住居へ移れるために家財道具の整理をするのである。
古くても本当に大切なものもあればもう腐っているのに重きを置いて扱っているものもある。

あなたの心はリフレッシュされた住処で心地よく過ごす事が出来る。
過去を無視するのではなく、整理するのだ。
「本当のあなた」は素晴らしくどこに出しても恥ずかしくないものである。
過去の傷はあなたそのものでは無い。
癒されて元に戻るのである。
「本当のあなた」に戻り「本当の愛」を充満させ生き生きと再出発するのだ。

あなたはとても貴重な最も美しいたった一つの宝物なのだ。

あなたがその価値を認めなくては始らないのだ。
その後どう展開するかは心配する必要ない。
心配は邪魔になるだけだ。
あなたの輝きがガイドを勤める。
あなたは真心の赴くまま「真の調和」のために活動できる。

今日あなたが「やってみよう!」と決心する事が何より大切なのだ。
くじけてももう一回トライしてみよう。
疲れたら休んでまた始めよう。

あなたは「本当のあなた」に逢える。
懐かしい優しい暖かい美しい真の魂に触れることが出来る。
それでいいのだ。

私が書くからあなたは素晴らしくなるのではなくて、
あなたが素晴らしいから私はそれを賞賛せずにはいられないのである。
  1. 2008/04/12(土) 22:24:06|
  2. 癒し、ヒーリング
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今出来ること

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あなたはたった一人のあなたなのだ。
「本当のあなた」は肉体ではは無いので「ひとつ」なのだ。

「ひとつ」という事が解りにくいのでなんとか周りの人たちを怒らせないで円満に過ごしているのが「一体感」につながると思ってしまいやすいのだが、
あなたが本当にあなたらしくあなたに与えられた素晴らしい才能を開花させようとしている時に本来の調和が実現し始めるのである。

「ひとつ」を求めてさまよっていると結局色々なバラバラな現象を観てしまうことになる。
「ひとつ」なのだから何かの色がついているわけは無いし、形があるわけでもない。
相対するものは無いから「ひとつ」なのだ。

だから考えるのをやめて「本当の自分」を感じ取る。
生きていて、植物がグングン生長しているように鳥が気持ち良さそうに大きく羽を広げて空を飛んでいるように、あなたはあなたの命の力によってこだわりの無い足かせの重さを感じない生活を始めよう。
義務が多く枠に嵌った行動しかとれないと決め付けてはいけない。
あなたの今の心の自由さが大切なのだ。
草花でも与えられた環境が窮屈なのにいつの間にか塀を越え金網を通り抜けて育ち続けるように、あなたの本当の生命力はチョッとの光でも栄養でも大きなコヤシにしてしまうことが出来る。

あなたのユニークな明るい発想は大切なのだ。
あなたの笑顔は美しいのだ。

「ひとつとはナンだろうか、、、」と眉間に皺を寄せてムムムっと考え込んでも答えは出ない。
「ひとつ」とは「ひとつ」なのだ。
だから心配しないで今日のあなたの時間を楽しめばいいのだ。

もう一人のあなたを連れて歩いて「また難しい顔してる!」と忠告してもらうのも良い。
ブスッとしていたのではその程度の相手しかやってこない。
「また自分の批判をしている!」と正してもらおう。
誰かに言われたらカチンと来る事でも自分が自分を見張っているのだから素直に言う事を聞くしかなくなる。
あなたは本当に素晴らしいのだという事を知ってくれているもう一人の自分なのだからあなたが本来の良さをチャンと表現していない時はリンリンと警報を鳴らしてくれるのだ。

同じ事を伝えるのに違う言葉を選べないか?
言い回しを変えるだけで印象が全く変わる。
あなたは賢いのだ。
なんでもできる。

「本当の愛」は分かち合ってこそ威力を発揮する。
「本当の愛」は「知恵」なので新しい解決法が次々と生み出される。
「本当の愛」は「ひとつ」である。

「本当の愛」はいくつもあるものではなく、「本当のあなた」は何人もいるものでは無い。
「ひとつ」である。
そこからはじまる。
一からはじまるので四方八方立体的にもどこにでも発展していけるのだ。

あなたは「本当の愛」により何でも出来る。
「本当の愛」の中に不自由な状況は無い。
はっきりすっきり信じていないときにフラフラと迷い始める。
でも「本当の愛」が迷っているわけではない。
あなたの心の中の消化不良であった感情が濃い霧を作っていたのだ。
晴れれば良いだけだ。

あなたはたった一つの最も尊い魂の表現体なのである。
ピカピカの存在なのだ。
自信を持とう。
「本当の自分」を信じよう。
もっともっと出てくる。
輝きだとかオーラだとか波長だとか、名前は色々ついているのだろうが、
結局出てくるのは本当に素晴らしいあなた自身なのだ。

「ひとつ」という事。
たった一人の大切なあなた。

今日も一日宇宙を動かしているこのエネルギーがあなたからも発しているのを感じ取ろう。
あなたがあなたらしく愛を振りまく事でこの世の中に調和した空気が満ちるのだ!
  1. 2008/04/11(金) 22:24:30|
  2. 癒し、ヒーリング
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毎朝驚こう!

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誰もがみんなスラスラと上手に暖かい心の内を言葉で表現できるわけではない。
優しい言葉を特定の人から待ったり求めたりしているだけでは期待している言葉が聞けないまま一生が終わってしまうかもしれない。

お互いにどうも自己表現の下手な同士が同じ屋根の下で暮らしていたらどうであろうか?
相手が優しい言葉や態度をとってくれたらこちらも本心で対処してやる、と構えていたのでは時間が勿体なさ過ぎる。
あなたの今が大切なのだ。

自分の心の奥深くに入っていく事を憶えると、他の人たちも表面のその人たちでは無い部分を必ず持ち合わせていることに気がつく。
誰でも愛されたいし、安心できる環境で本音でやり取りをしたいのだ。
本当の自分を出してもちゃんと受け入れられる場所が欲しいのだ。

「本当の自分」とは内に篭っている怒りや悲しみのことを言うのでは無い。
もっとそこを通り越してずっと向こうにある最も美しく清らかなあなたの本体のことを言うのである。
どうしていいか解らずいつの間にか溜まってしまった邪魔になる感情を取り払えれば、すっきりと透明な純粋なあなたが観えるのである。

なんとか濁ってしまっている部分に流れを付けなくてはならない。
曇りは晴らしたい。

残念ながらある日突然セールスマンが心の中のゴミを吸い取ってくれる掃除機を売りにあなたのドアに顕れる事は無いと思うので、あなたがある日しっかりと決意して綺麗になるように心の中の片づけを始めなくてはならない。

イヤだった思いは紙に書き付けて安全な場所で燃やす。
もう亡くなってしまった方に言いたい事があったら同じく手紙にして書き付けて燃やしてしまおう。
必要であれば何回も繰り返そう。
浄化する事はすごく大切なのである。

深い呼吸を繰り返し、
「私は愛深い言葉で満たされている」
「愛に反する表現は消えていく」
と自分に呼びかけ、初めは照れくさくても小さなことでもキチンと一言褒めるようにしよう。
お礼を言おう。
「本当のあなた」はあなたが褒め称えられるべきだと思っている。
あなたの才能には限りが無く、あなたの優しさはすべてを包める大きさなのである。

もっと大切なのは自分の中に入っていって自分の良いところをしっかり褒める事。
悪いところばかりに目が行っていると他人にも悪いところの批評をしてしまう。
善い自分を生かさなくてはいけない。
あなたは「善」で成り立っている。
「本当の愛」が交流した時何よりもも喜びを感じる。
それが本当の姿だからだ。

赤の他人にはすごく親切に出来るのに家族や友人には乱暴な言葉を使ってしまう人がいる。
さらには自分自身の生長はいつも最後に回してしまっているので、他の人がいつの間にか広く大きく深く高く行動できるようになると全くどうしていいか解らなくなってしまう。
あなたはあなたに優しく暖かく接する時が来たのだ。
「本当の愛」を持って安全で安心な心の故郷に自分を導き、ゆっくり保養をする時が来たのだ。
これはどんなに忙しくても3分間自分に時間をとって軽く目を閉じ「自分の心は愛で満たされている。」と感じるだけでも良い。
電車やバスに乗る機会があったら心の中で「今は心の栄養の補充の時間だ。」とつぶやいてそっと深呼吸を繰り返し「愛」を呼び起こしてみよう。

子供たちは大人の真似をして言語を学ぶ。
より優しく美しく心の篭った愛の表現が豊かな環境は今日のあなたの一言が生み出すのである。
あなたは知らず知らずに世の中を大きく変えているのである。

もう一度振り返って考えてみよう。
あなたは誰かからの優しい言葉を待ち続けていなかったか?
その人の口から実際に聞きたい言葉が聞けなくてもあなたの素晴らしさに変わりは無いのである。
あなたがあなたをしっかり認めなくてはならない。
小さな自己満足ではなく、発言される言葉を超えて、広く大きなあなたはさらに飛躍できる事を知るのだ。
こだわりは崩せる。
枠は破れる。
美しい生命の力はいつも新しい旋律を生み出すことが出来るのだ。
今まで無かったリズムを取り入れることが出来る。
あなたの柔軟な頭脳はまだまだ未開発の分野に乗り込み、誰も考え付かなかった発見や発明が出来るのだ。

あなたの幸せが大切なのだ。
誰かが「あなたは幸せです。」と認印を押してくれるのが大切なのではない。
今日のあなたがどういう言葉を選択しどのように行動するのかが焦点なのだ。
毎日自分の輝きを感じる事が大切なのだ。

未知なのである。
まだまだ解らない、あなたがどの位大きく高く深くなるかは。
無知なのではない。
これから知る事がまだたくさんあっても「本当のあなた」はもう全部知っているのだ。
今日の発見が大切なのだ。

今まで愛していたと思っていた人をもう一回「こんなに愛していたのだ!」と発見しても良いのだ。
愛は新鮮なので毎朝どの位愛しているかビックリ驚いてもいいのだ。
たった今の感覚が大切なのだ!

今日のあなたは美しい。
あなたは「愛」そのものの存在なのである。
隠そうとしている雲を優しい春風で流し消してしまおう!
  1. 2008/04/07(月) 21:41:45|
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Liyako

Author:Liyako
松田利也子 Liyako Matsuda
米国NY在住。

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